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【2023年】大阪でお花見どこに行く?おすすめの桜の名所13選と開花予想を紹介!

まいど!Osaka ボブです。
春の足音が聞こえてくると、やっぱり気になるのは桜の話題。
「今年の開花はいつ頃」「お花見しよう」「桜限定のスイーツが出るよ」なんて声が聞こえてくるよね。
海外のニュースでも取り上げられるくらい、多くの人が興味たっぷりな日本の桜。
とりわけMAIDO。では大阪の桜情報を紹介します。

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、シートを敷いての飲食を伴うお花見はNGなどのスポットもあります。事前に各施設HPなどで確認してや!

[目次]

■2023年の開花予想はこちら。例年は4月4日くらいが見頃

大阪の桜の開花日は、例年だと3月27日頃。
桜は開花してから5~7日で5分咲きから7分咲きになり、満開になるのは開花から7~9日
桜は雨風の影響を受けやすく、天候次第ではあるけど満開から約1週間くらいは楽しめるんや。
岸和田城のソメイヨシノ

【2023年】大阪のさくら開花予想

さて気になる今年の開花予想やけど、1月11日に日本気象株式会社が大阪は3月28日頃と発表したね。満開予想は4月5日頃やって!
今シーズンは全国的に平年並みか、平年より遅い開花になるみたい。

ここ数年はコロナ禍でなかなかお花見にも行っていない人が多いよね。
今シーズンも新型コロナウイルスの感染状況に左右されると思うけど、「今年は行きたい!」って人も多いはず。
というわけで「今年は行けますように!」と願いつつ、大阪でおすすめのお花見スポットを紹介するね。

■定番のお花見スポット

まずは大阪や関西の人にとってなじみ深い定番のスポットです。

1.大阪城公園

大阪での定番お花見スポットといえば何といっても大阪城公園!園内全体で約3,000本もの桜がある、関西でも1・2を争う人気の桜の名所なんや。

天守閣との桜がサイコー。夜桜もGoog!

大阪城の天守閣と桜
広いからたくさんの人が来てもゆったりできるし、公園中が桜色に染まる景色はキレイやし、トイレもある。
何より天守閣と桜が織りなす構図なんてサイコーやん!!

入園料200円が必要になるけど、西の丸庭園の桜も人気。
ソメイヨシノなどが約300本植えられていて、夜にはライトアップも楽しめるよ。
桜の木の下にビニールシート敷いて、Yukaと一緒にお弁当食べよっかな!
大阪城西の丸庭園の桜

大阪城公園

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
[アクセス]JR「大阪城公園駅」 OsakaMetro各線・JR「森ノ宮駅」OsakaMetro各線「谷町四丁目駅」すぐ
※西の丸庭園は200円(高校生以上)

2.毛馬桜之宮公園

桜の季節にJR大阪環状線の車内から「桜ノ宮駅」近くの景色を見たことある?
大川の川沿いに桜の木がズラ―と並んでるよね。
あれ、ホンマすごくない?約4,800本もあるんやって!

桜並木のプロムナードは最高のデートコース

毛馬桜之宮公園の桜の風景

さすが「桜ノ宮」という名前だけあって、ここの桜も半端ないね!
この大川沿いは毛馬桜之宮公園っていうんや。JRの桜ノ宮駅から天満橋、八軒家浜の方へ桜並木のプロムナードを歩く。夜桜もキレイで、最高のデートコースやね!
毛馬桜之宮公園のプロムナード

毛馬桜之宮公園

[例年の見頃]4月上旬
[料金]無料
[アクセス]JR環状線「桜ノ宮駅」、東西線「大阪城北詰駅」、Osaka Metro谷町線・京阪「天満橋駅」

3.万博記念公園

ここも大阪城公園と同じくらい、関西各地からお花見好きな人が訪れる桜の名所。

北摂を代表するのお花見スポット!

「日本さくら名所100選」にも選ばれてる万博記念公園!
もう「大阪で自然・花を見たいなら万博記念公園に行ったら間違いないわ」ってくらいの存在や。
太陽の塔と桜のコラボ
日本さくら名所100選にも選ばれた万博記念公園

桜の季節になると「万博公園桜まつり」も開催されていて、週末のライトアップもすごく雰囲気があるんよ。
そうそう、万博記念公園に来たら、桜と太陽の塔のコラボレーションもお忘れなくー!

万博記念公園

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]自然文化園・日本庭園共通入園料は大人260円、小中学生80円
[アクセス]大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」すぐ

■歴史情緒とさくらを満喫

定番の次は大阪の歴史的な建造物と桜のコラボレーションが楽しめる桜名所だよ。

4.四天王寺

お城やお寺、神社といった建造物と桜のマッチングは、和の風情がたっぷり。
「やっぱ日本の桜はこうでなくちゃー」なんて人もきっといるよね!

歴史ロマンたっぷりの桜スポット

大阪を代表する寺院・四天王寺もおすすめしたい桜スポットなんや。
四天王寺の桜
境内に咲く桜はそんなに多くないんやけど、何ていうか「ええ感じのポイントに桜がある」ってイメージ。
納経所の近くにあるしだれ桜や、鯉と水面に映り込む桜が見える丸池なんかがまさにそれで、なんだかホッと心が落ち着くんよ。
四天王寺を建立した聖徳太子さまのおかげ??

それとぜひ立ち寄ってほしいのが、境内の東側にある亀遊嶋辯天堂。
池の真ん中にある朱塗りのお堂を囲むように桜が咲いていて、華やかな写真を撮影ができるよ!
桜に囲まれた亀遊嶋辯天堂

四天王寺

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]中心伽藍、本坊庭園は各300円
[アクセス]Osaka Metro谷町線「四天王寺夕陽ケ丘駅」から徒歩約5分
Osaka Metro御堂筋線・谷町線「天王寺駅」、JR「天王寺駅」から徒歩約12分
近鉄「阿部野橋」から徒歩約14分

5.勝尾寺

お寺×桜といえば、箕面にある勝尾寺も外せない!
勝運信仰で有名な勝尾寺には、8万坪もの広大な敷地を埋め尽くす桜が咲く誇り、その景色はまさに圧巻!
中でも山門のすぐ側に咲くシダレザクラが素晴らしいと評判なんや。

一度は訪れたい大阪屈指のさくら絶景

勝尾寺の山門近くにあるシダレザクラ
勝尾寺では八重桜や里桜、ヤマザクラなどの桜が楽しめる。
高所にあるため、大阪の平野部の桜が見頃を過ぎてしまった時期でも、桜を楽しめるんやって。

ちなみにボクは弁天池越しに桜と山門を見る景色が好きやなー。
勝尾寺の弁天池と桜

勝尾寺

[例年の見頃]3月下旬~4月下旬
[料金]高校生以上400円、小中学生300円、未就学児100円、2歳以下 無料
[アクセス]阪急電鉄「箕面駅」よりタクシーで15分
Osaka Metro御堂筋線「千里中央駅」下車、阪急バス「北摂霊宛」行「勝尾寺」下車すぐ

6.岸和田城

大阪北部の箕面に続いて紹介するのは、大阪南部の岸和田城。
桜に包まれた白壁の天守閣は、地元の人たちのお花見シーズンの風物詩になんよ。

お堀沿いは花見ウォーカー必見の散歩道!

岸和田城の桜風景
お堀に沿って散策できる道があり、カメラを構える人、桜の木を見上げる人、ベンチに腰掛けて天守閣を楽しむ人など、みんな思い思いに桜を楽める。
のんびりとお散歩できる、まさに花見ウォーカー必見の名所じゃない?

岸和田城の堀沿いにある散策路
この写真なんか、まるで時代劇に出てきそうな景色。
岸和田ってだんじりのイメージが強いけど、こんなに素敵な桜の名所もあるんやね!

岸和田城

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]天守閣は大人300円(中学生以下は無料)
[アクセス]南海本線「岸和田駅」から徒歩約13分
南海本線「蛸地蔵駅」から徒歩約7分

■豊かな自然に囲まれた、桜が綺麗な場所

少し市街地から離れると、春の新緑と薄紅色の桜が美しいスポットもあるよ!

7.服部緑地

さっき万博記念公園は「日本さくら名所100選」って紹介したけど、服部緑地は「日本の都市公園100選」「日本の歴史公園100選」に選ばれてる公園。
誰か知ってたら教えてほしいんやけど、日本って〇〇100選が好きなん?

原っぱでいっぱい遊べてファミリーにおすすめ!

ここは園内の自然豊かな景色に桜のピンクが映えるのがすっごくイイ感じ!
円形花壇の側にシダレザクラを中心とした「桜の杜」もあるよ!
桜や春の花で彩られた服部緑地の円形花壇

公園内には広々とした原っぱがあって、ボール遊びやバドミントンなんかで遊ぶ家族もいるよ。桜を見るよりも、子どもたちは体を動かしたいもんね!
服部緑地はファミリー向けの桜スポットやね。
服部緑地の原っぱ
服部緑地の竹林と桜
そうそう、こんな竹林を背景にした場所もあるよ!
緑の竹が桜を際立たせてくれるね。

服部緑地

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
[アクセス]北大阪急行「緑地公園駅」から徒歩約5分
南海本線「蛸地蔵駅」から徒歩約7分

8.鶴見緑地

正式名称は花博記念公園鶴見緑地やけど、鶴見緑地の方がメジャーかな。地下鉄の路線名にも長堀鶴見緑地線やしね。

さくら×芝生×青空の癒やし系さくらスポット

ひろーい園内にはカワヅザクラ、ヨウコウザクラ、ソメイヨシノ、ヤエザクラなど、早咲きから遅咲きまで約10品種約1100本の桜があるねん(桜ってこんなに種類が多いんやと思ったのボクだけ?)
芝生と桜の調和が美しい花博記念公園鶴見緑地

大阪ってダウンタウン的なイメージがあるけど、芝生の傾斜と桜、そして広がる青空を見たら、鶴見緑地で桜を見たらイメージが覆るかもしれへん。
そうそう鶴見緑地は何100選かと調べたら…「大阪みどりの百選」。大阪の人も選ぶの好きなんやね(笑)
鶴見緑地の都心を忘れる桜の景色
広大な敷地には自然がいっぱいな鶴見緑地は、おすすめの癒やしスポットです!

花博記念公園 鶴見緑地

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
[アクセス]Osaka Metro長堀鶴見緑地線「鶴見緑地駅」すぐ

9.深北緑地

公園内にはテニスコートや球技広場、野球場、ストリートバスケット広場などがあって、普段は各地からスポーツ好きな人が集まる深北緑地。
桜の季節になると、約300本の桜が薄紅色の花を咲かせる、お花見スポットに様変わりするよ。

お花見とBBQが一緒に楽しめるレクリエーションスポット

桜シーズンの深北緑地

芝生も整備された公園内は、絶好のお花見スポットになってるよ。
みんな春を感じに足を運んでるんやね!
桜シーズンの深北緑地
それと深北緑地の特徴と言えばバーベキュー広場。
お話しながらBBQ楽しめるなんて羨ましい!

深北緑地

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
バーベキューエリアは無料・有料エリアあり
[アクセス]JR学研都市線「野崎駅」または「四条畷駅」から徒歩約15分
JR学研都市線「住道駅」からコミュニティバス「三箇公園」バス停下車、徒歩約3分
京阪本線「大和田駅」から京阪バス「江端」バス停下車、徒歩約15分
京阪本線「寝屋川市駅」からコミュニティバス「深北緑地」バス停下車すぐ

■知る人ぞ知る穴場的な桜の名所

人気の定番スポットで桜を堪能したら、ぜひ次は穴場的なところにも行きたいよね!

10.高津宮

ここはYukaが紹介した「ステキな恋をしようよ♪恋愛運アップ!大阪のおすすめ恋愛パワースポット6選!」でも取り上げたスポット。
相合坂を両端から登って、頂上で上手く出会えたら相性抜群って話やったね(あの時はめちゃ緊張した…)。

「高津さん」で親しまれる、地元の人おすすめの桜名所

そんな高津宮は知る人ぞ知る桜スポット。
「高津」って落語なんかにもよく出てくる地名やけど、ここはそんなに大きくないからかもしれへんけど、いつも地元の人で賑わってるイメージ。
ボクは2年前に初めて行ったんやけど、石畳の参道の桜が囲んでいて、ものすごくいい雰囲気やった。そうそう、そのとき花見に来ていた人に聞いたんやけど、ここは夜桜もステキらしい!昨年は見れなかったから、今年はぜひ行ってみようと思ってるねん!
高津宮の桜に包まれた参道
高津宮は大阪の桜の穴場的存在

高津宮

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
[アクセス]Osaka Metro谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩約5分
近鉄「大阪上本町駅」から徒歩約11分

11.芥川桜堤公園

大阪と京都の中間くらいに位置する高槻市。
この街の中央部を南北に流れる芥川沿いは、普段は近くに暮らす人たちが散歩やジョギングを楽しむ人がちらほら。
そんな憩いの場が、春になるとお花見の名所に様変わり!

春風を感じる川沿いで桜見物

桜シーズンの芥川
芥川を挟んだ全長約1㎞に桜が咲き誇るんよ。
この芥川は約1000匹ものこいのぼりが川の上を泳ぐ「鯉のぼりフェスタ」が有名なんやけど、その1カ月前の桜もすごく美しいから、ぜひ見に行ってみたらどうかな?
4月の芥川は桜が美しい

芥川桜堤公園

[例年の見頃]3月下旬~4月上旬
[料金]無料
[アクセス]JR高槻駅北から市営バス「関西大学」行きで約8分、「清福寺」下車から徒歩8分

12.長居公園

大阪を拠点とするサッカーチーム・セレッソ大阪。
チーム名の「セレッソ」とはスペイン語で桜という意味します。
そんなセレッソ大阪のホームは長居公園にある「ヨドコウ桜スタジアム」。
試合当日ともなると、桜色のユニフォームを着たファンが集まり、まさに桜満開の状態になる。とくに同じく大阪のチーム・ガンバ大阪とのダービーは特に盛り上がるよね!!

桜が由来のセレッソ大阪のホームにも桜が咲き誇る

少し話がそれたけど、長居公園にも「桜」がちゃんとあります!
桜の季節の長居スタジアム

普段からランニングやお散歩など、たくさんの人で賑わう長居公園やけど、実は桜目当ての人はそう多くないので、こじんまりとお花見が楽しめる。
長居公園は穴場的なお花見スポット
それから、長居公園には植物園もあって、大池を中チンにソメイヨシノやオオシマザクラ、サトザクラなど約400本の桜が楽しめるから、立ち寄ってみるのもいいかも!

長居公園

[例年の見頃]3月中旬~4月中旬
[料金]無料
[アクセス]Osaka Metro御堂筋線「⻑居駅」下⾞すぐ
JR阪和線「⻑居駅」から徒歩約5分
JR阪和線「鶴ヶ丘駅」から徒歩約5分

■ソメイヨシノが終わっても、開花時期が遅いから楽しめる

桜は見頃が短く、はかない花。少しでも長く楽しみたい人におすすめのイベントだよ。

13.造幣局「桜の通り抜け」

大川沿いそって立つ造幣局では、毎年この季節限定のイベント「桜の通り抜け」が開催されるよ。

4月中旬から1週間程度だけの現地イベント

多くの人でにぎわう造幣局の桜の通り抜け

ソメイヨシノよりも開花時期が遅い八重桜を中心に、紅手毬(べにてまり)や福禄寿(ふくろくじゅ)といった珍しい品種が咲き誇ることでも有名。
何でも、明治初期の造幣局局長だった遠藤勤助という人が「大阪の人も一緒に楽しもう」と考えたのがきっかけなんやって。この人のナイスなアイデアのおかげで、今も楽しめてるんやな~。ありがたや~!!
造幣局では珍しい桜を見ることもできる

造幣局の桜の通り抜けは、他の大阪の桜が見頃を終える4月中旬くらいからスタート。
まだまだ桜が楽しめるって感じがいいよね♪

造幣局「桜の通り抜け」

[例年の見頃]4月中旬~4月下旬
[料金]無料(要申し込み)
[アクセス]Osaka Metro谷町・堺筋線「南森町駅」から徒歩約15分
JR東西線「大阪天満宮駅」から徒歩約15分
JR環状線「桜ノ宮駅」または「京橋駅」から徒歩約15分

■【雑学】そもそも桜とは?さくらの特徴や起源を調べてみた

春の風物詩・桜が待ち遠しいね。
ところで、ボクは桜がめっちゃ好きなのに、実は桜についてあまり知らない。
そこで、ちょっと桜にまつわるエトセトラを調べてみたよ。

桜の起源

桜の原産地ははっきりしてなくて、中国とも、日本とも、韓国とも言われるらしい。
まあ、どこがルーツかはさておき、桜には「野生の桜」と「人工の桜」があり、ソメイヨシノなんかは人が栽培して誕生させた桜。
平安時代には春を象徴する花として定着し、貴族たちはお花見をしていたんやって!

桜の花言葉

🌸ソメイヨシノ

純潔、優れた美人。花の美しさとしとやかさから付けられたんだって。

🌸シダレザクラ

優美、ごまかし。見た目の華やかさから優美、垂れ下がった枝が何かを隠しているように見えることから「ごまかし」の意味も!

🌸ヤエザクラ(サトザクラ)

しとやか、豊かな教養。開花と始業時期が同じくらいだからと言われているよ。

🌸ヤマザクラ

あなたに微笑む。山中でひっそりと咲く上品な花を見た人々が、思わず顔をほころばせた様子にちなんでつけられたんだって。ちなみに、ヤマザクラには「純潔」「高尚」「淡泊」「美麗」の意味もあるみたい。
品種によってもいろいろ意味があるけど、どれも美しさや愛嬌、崇高な何かを感じさせるものばかりやね。サクラって偉大やなぁ!

サクランボはできないの?

お店に並ぶサクランボは、ヨーロッパや北西アフリカに自生するセイヨウミザクラという品種で、もちろん桜の仲間。
ボクたちが楽しむソメイヨシノなどの鑑賞用の品種は、実があまり大きくならないらしい。
あと、桜の葉にはクマリンという毒がある。
人体に影響はないみたいやけど、ちょっと驚きの事実やね。

桜って本当にいろいろな雑学があるんやねー。
今年はそんな知識をちょっと頭に入れて、お花見にって見ようかな!

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マップ上の表記はMap Tilerの仕様に準拠します。実際の地名とマップ上の表記が違う場合があります。

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